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Amazonプライムが超絶お得でおすすめ【始め方/メリット/デメリット】

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Amazonプライムがめちゃめちゃお得らしいけど本当?

結局、加入するとどんなサービスが受けられるの?

という方向けのに今回は記事を作成しました。

この記事を書いている私自身Amazonプライムの会員ですが、このサービスは結構バグってるほどお得だと思っています。

年会費は4,900円(税込)ですが、サービス内容が充実しており余裕で回収可能で、他の類似サービスと比較してもコスパが非常に良いです。

今回は、Amazonプライムをまだあまり知っていない方や、Amazonプライムを利用するか迷っている方に向け、Amazonプライムの特徴やメリット・デメリット、評判などを詳しく解説していきます。

できるだけ損をしたくない方のために、無料トライアルの利用方法や退会方法についてもまとめていくので、ぜひ参考にしてみてください。

結論から言うとAmazonプライムは絶対に入ったほうがいいお得なサービスですが、「何がお得なのかを教えてくれ!」と言う人も多いと思いますので早速紹介を始めていきます。

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目次(タップで移動)

Amazonプライムとは?

Amazonプライムは、ネット通販大手Amazonの有料会員制サービスで、プライム会員のみが利用できる特典が豊富にあります。

2005年にまず本家のアメリカでスタートし、その後2007年に日本でも始まったサービスです。

2007年から始まっているのは私も驚きました。

もっと最近のサービスだと思ってたな。

料金(年額・月額)

Amazonプライムの料金プランは、以下の2種類があります。

料金プラン利用料金
月額払い500円(税込)
年額払い4,900円(税込)

毎月支払うと1年で6,000円(税込)、年額まとめ払いすると4,900円(税込)で、月額払いよりも1,100円お得になります。

年会費単体で見ると高く思う方もいるかもしれませんが、1ヶ月当たりでは約410円になります。

また、外国と比較すると、日本におけるAmazonプライムの年会費はなぜか異様に安いです。

▼Amazonプライムの年会費(国別)

  • アメリカ:119米ドル(12,910円)
  • イギリス:79ポンド(10,730円)
  • カナダ:79カナダドル(6,550円)
  • フランス:49ユーロ(5,970円)
  • 日本:4,900円

逆になぜここまで安いのか怖くなってしまいます。

学割版「Prime Student」もある

お得すぎるAmazonプライムですが、さらにお得な学割版であるPrime Student(プライムスチューデント)もあります。

こちらは年会費が2,450円(月額250円と、Amazonプライムの半額という価格設定で、しかも6ヶ月間の無料トライアルがあります。無茶苦茶に安いです。

どこまでお得にするんだAmazonさん…

ちなみにPrime Student終了後(卒業後)は、退会申請をしない限り、自動的にAmazonプライム会員となります。

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初回30日間は無料

Amazonプライムには初回限定の無料トライアルが用意されており、30日間は全ての特典やサービスを無料で利用できます。

他サービスが7日間無料トライアルなどが多い中で、1ヶ月まるごと無料で体験できるのは使用感を試すのにもうってつけなので、少しでも気になっているのであれば、まずは無料で利用してみることをおすすめします。

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Amazonプライムで受け取れる主なサービスとメリット

ここからはAmazonプライムで受け取れる主なサービスとそのメリットを紹介していきます。

お急ぎ便・当日お急ぎ便・マケプレお急ぎ便・お届け日時指定便が無料

Amazonプライム会員は、Amazonで商品を購入した際に

  • お急ぎ便
  • 当日お急ぎ便
  • マケプレお急ぎ便
  • お届け日時指定便

を無料で利用することができます。

Primeマークがついた商品のみが対象ですが、対象商品の種類はたくさんあります。

▼配送料の内訳(2021年12月時点)

配送方法配送料(通常)配送料(Prime 会員)
通常配送(2,000円以上)無料無料
通常配送(2,000円以下)410〜450円無料
お急ぎ便510〜550円無料
お届け日時指定便510〜550円無料
参考:配送料について

通常配送料金は、北海道・九州・沖縄・離島だと割高になります。よって、これらの地域にお住みの方がAmazonプライム会員になった場合、少しだけ本州・四国の人よりも送料分がお得になります。

ただ、配送料という面だけを見ると、Amazonで2,000円以下の買い物をしない方は送料の面だけ見るとめちゃめちゃお得という訳でもありません。普通にAmazonをショッピングのみの利用で、2,000円以下の買い物をほとんどしないという方は、わざわざPrime会員になる必要もないでしょう。

逆に考えるとそれ以外の方はPrime会員になるメリットが確実にあるということになります。

私は以前Amazonで1,400円のボールペンを購入したのですが、北海道在住で通常送料がそもそも高く、すぐに使いたかったので「送料分+お急ぎ便」分が無料になっただけで月500円の元が取れてしまっていたりします。

また、Amazonではサイズの大きな商品や重量の重い商品を「特別取扱商品」として別途手数料を設けていますが、Amazonプライム会員ならそちらの費用も無料になります。

*一部の離島などで、特別取扱商品の配送ができない地域があります。詳細はこちら

Prime Videoで対象の映画・TV番組が追加料金なしで見放題

配送料無料サービスと同じくらいAmazonプライムの顔とも言える特典が、なんと言ってもこのPrime Video(プライムビデオ)です。

対象の映画やドラマが見放題となるサービスで、NetflixやU-NEXTといった動画配信サービスと似ています。

動画数では専門のサービスに劣ってしまいますが、追加料金なしでAmazonプライムの年会費を支払っていれば利用できてしまうところが素晴らしいところです。

ついでにたくさん映画やドラマが見れるよ〜という感じで紹介されているサービスですが、これ単体でも十分に500円以上の価値がある化物級のサービスです。

プライムビデオを見るためにPrime会員になる人も多いのではないでしょうか。私がPrime会員になるきっかけはこのプライムビデオでした。

プライムビデオで配信される動画は邦画・洋画・アニメ・ドラマと幅広いです。

ただし、配信内容が頻繁に変わりやすく、期間限定で配信されるものも多いです。そのため、時期によって観られたり観られなかったりもします。

最新の作品ばかりでなく、思わず懐かしいと思って見てしまう作品も多くPrimeビデオでは配信されています。

ちなみに、Fire TV Stickを利用すればPrime Videoを家庭用テレビで観ることもできちゃいます。(凄すぎる)

大画面でみんなと一緒にPrime Videoを楽しみたい人は必須のアイテムです。ゲオでDVDを借りて、DVDプレイヤーで再生していたのが遠く昔に感じてしまいます。

▼Fire TV Stick

>>Fire TV StickをAmazonでチェック

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Prime Musicで200万曲以上が追加料金なしで聴き放題

200万曲以上が聴き放題となるPrime Musicも、Amazonプライム会員なら追加料金なしで利用可能です。

スマホのアプリで聴けるので、移動中の暇な時間でも音楽を楽しめます。

アーティスト単体で聴く以外にも、プレイリストやラジオの機能を使えば様々なアーティストの曲をジャンルごとに流してくれます。

Amazon Music Unlimitedが200円割引で利用可能

さらに、Amazonプライム会員であればAmazon Music Unlimitedを割引価格で利用できます。

こちらはPrime Musicの有料アップグレード版というイメージです。

7,000万曲以上が聴き放題となる、Spotifyなどに類似したサービスです。

Amazon Music Unlimitedは月額980円(税込)ですが、Amazonプライム会員であれば月額780円(税込)となり、200円割引となります。

Prime Readingで対象のKindle本を追加料金なしで読み放題

引用:Amazon

書籍やマンガが読み放題になるサービス「Prime Reading」を、Amazonプライム会員は追加料金なしで利用することができます。

こちらは、数百冊の対象Kindle本(和書・洋書・ビジネス本・漫画・雑誌など)が読み放題になるサービスです。

このサービス、私がAmazon Prime会員になる際にはおまけ程度に考えていたのですが、個人的にはめちゃめちゃありがたいサービスです。

電子書籍が読めちゃうのって普通にやばいと思います。本も読めるのにあらゆる特典が貰えてしまう、Amazon Primeは恐ろしいサービスです…

普通に定価で購入した本がPrimeで無料!とかになっていたら「え、この本も無料でめたのか…」と結構凹んでしまいます…苦笑

Prime Readingの対象書籍は全てKindle本となるため、利用には

・Kindle端末
・Fireタブレット
・Kindle無料アプリ

のいずれかが必要です。

私はスマホのアプリで読んでいますが、正直読みにくいので電子書籍をたくさん読むという人はこの機会にタブレットを用意しておきましょう。

iPadなどがあれば無料で見れますが、タブレット端末がない場合は格安で読めるFireタブレットやKindle端末がお得でおすすめです。

▼Kindle Paperwhite(Kindle端末で1番人気)

>>Kindle Paperwhite 防水機能搭載 Wi-Fi 32GB 電子書籍リーダー

▼Fire HD 8(Fireタブレットの定番)

>>Fire HD 8 タブレット ブラック (8インチHDディスプレイ) 32GB

▼Kindle無料アプリ

Prime Readingの対象書籍は、全てKindle Unlimitedの対象書籍となります。既にKindle Unlimitedに登録している場合は、Prime Readingに加入する意味はないので、引き続きKindle Unlimitedのサービスを利用しましょう。

*サービスの重複には注意が必要!

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Amazon Photosで写真を容量無制限で保存できる

Amazon Photosは、Amazon Driveと連携したオンラインストレージサービスです。

プライム会員であれば、なんと写真を容量無制限に何枚でも保存することができます。

ちなみに、写真以外のビデオやドキュメントも5GBまでなら保存可能です。

Amazonプライムで受け取れるその他のサービスとメリット

Amazonフレッシュで生鮮品もAmazonでお取り寄せ(地域限定)

生鮮食品を配送してもらえるAmazonフレッシュという別の月額会員制サービスを、プライム会員であれば追加の会費なしで利用できます。

こちらは、最短4時間で野菜やお肉などの生鮮食品を自宅に配送してもらえるサービスです。 

ただし、こちらは地域限定のサービスとなっていて、現状は首都圏の東京・神奈川・千葉のみで利用できます。

▼Amazonフレッシュのサービス対象エリア

東京都 : 世田谷区・目黒区・千代田区・中央区・台東区・墨田区・江東区・渋谷区・品川区・大田区・港区・杉並区・新宿区・文京区・荒川区・足立区・葛飾区・江戸川区・調布市・狛江市

神奈川県 : 川崎市(高津区・中原区・多摩区・宮前区・川崎区・幸区・麻生区)、横浜市(西区・神奈川区・港北区・中区・都筑区・緑区・鶴見区・南区・磯子区・保土ケ谷区・旭区・青葉区)

千葉県 : 浦安市、市川市

最低注文金額が4,000円です。また、390円の配送料はAmazonフレッシュ会員(月会費500円、30日間の無料体験あり)にならないと無料にはなりません。

私は北海道在住なのでほとんど関係ありません。野菜は普通に近所のスーパーで買います。

プライム・ワードローブでファッション商品を購入前に試着できる

プライムワードローブは、ファッション商品を購入前に無料で試せるサービスです。

最低2点・最大6点までの商品を、配送が完了した翌日から最長7日間試着でき、期間終了後に購入するかどうかの決定ができます。

Prime会員なら追加料金なしで利用ができ、送料・返送料も全て無料です。

ただ、私も然(しか)りあまり利用している人はいないイメージです。

ゲーマーがゲーマーになれるPrime Gamingが使える

Prime Gaming(プライムゲーミング)というゲーマーのためのサービスも、Amazonプライム会員は無料で利用可能。

Prime Gamingは以前はTwitch Primeという名前で、

・限定のゲーム内特典
・毎月のゲームの無料配布
・Twitch.tvの無料サブスクリプション

といった特典が受けられます。

利用には、AmazonアカウントとTwitchアカウントを紐付けする必要があります。

最近はe-スポーツが文化として定着し得てきており、ゲーム業界にも需要を見出したAmazonがはじめたサービスです。

プライム会員限定価格がある

プライム会員は、一部の対象商品を会員限定の割引価格で購入できます。

表示価格から10%引きのパターンが多いです。

プライム会員限定先行タイムセールが使える

Amazonプライム会員であれば、Amazonのタイムセールを利用できます。

Amazonのタイムセールとは?

家電・日用品・ファッション等の商品が数量限定で毎日お買い得に買うことができるサービス。

そして、このタイムセールにAmazonプライム会員は、通常会員よりも30分早く参加することができます。

タイムセールで販売される商品は数量限定になるので、30分早く参加できるだけでかなり有利になります。

Amazonプライムは家族と一緒に使い放題(2名まで)

Amazonプライムは、実はファミリーにもお得なサービスです。

同居する家族2人までであれば、家族会員としての無料利用が可能です

▼家族会員が使えるAmazonプライムの特典

  • 無料お急ぎ便
  • 無料お届け日時指定便
  • 特別取扱商品の取扱手数料無料サービス
  • プライム会員限定先行タイムセール
  • Amazonフレッシュ(プライム会員本人が登録している場合)

本会員が使える一部の特典は対象外ですが、無料でこれだけの特典を共有できるので素晴らしいですね。

登録方法も以下の手順で簡単に行えます。

▼家族会員の登録手順

Amazonプライム→ アカウントサービス → プライム → プライム特典を共有する

Amazonファミリーでベビー用品が15%OFF

小さなお子様がいらっしゃる方にも嬉しいのがアマゾンプライムです。

Amazonプライム会員がAmazonファミリーの定期おトク便を利用すると、おむつやお尻ふき等のベビー用品を15%OFFで購入できます。

通常、定期おトク便は5%OFFですが、Amazonプライム会員ならさらに10%OFFが適用されて合計15%OFFになるわけです。

しかも、お子様の情報を入力しておけば、ファミリー限定セールへの招待も受けとることができます。

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Amazonプライムのデメリット

ここまでメリットだらけのAmazonプライムですが、デメリットもあります。

ここからは、Amazonプライムのデメリットを利用者の目線から解説していきます。

受け取れる特典が多すぎる

Amazonさん、特典マジで多すぎです。

これはメリットが豊富にあるぶん、逆にそれがデメリットにもなり得るパターンです。

実際、Amazonプライムのメリットをほぼ全て活用している人は少ない印象です。

「そんなサービス受けれたの?!」と後から知る人も少なくありません。

もちろん、個人がそれぞれ使いたい特典を使えば良いのですが、せっかく年会費を払っているわけなので、メリットをしっかり理解して、できる限り使い倒すべきです。

ここまで特典が多いと

「自分はサービスを全部使い切っているのか…?」

と思ってしまいがちですが(私もそうでした)ここまでのサービス内容で全部を使い切る必要はないと思います。自分が500円の価値があるなと思ったサービスを選択して使っていくのがいいでしょう。

無理に全部のサービスを使っていくよりも、使い倒すと決めたサービスを徹底的に利用していく(Prime Videoめちゃめちゃ見るとか)といった使い方の方が支払った分のサービスを受けられると思います。

サービス単体では他に劣ることも

動画配信のPrime Videoや、音楽配信のPrime Musicに関しては、他社の専門サービスと比較すると内容で劣る部分があるなという印象です。

「ネットフリックスでは見れたのにアマプラじゃ見れないのかよー」というパターンは度々起こります。ただ、「アマプラでも見られたのかよー」というパターンも同じくらいあります。

他社サービスはどれも月額1,000円程度と、Amazonプライムだと半額以下なので、安さで考えると圧倒的にAmazonプライムが優秀と言えます。

また、それ以外の豊富な特典もAmazonプライムにはあることを考えると、Amazonプライムのほうがサービスは充実していると言えます。

将来的な大幅値上げも十分あり得る

怖いことを言いますが、実はAmazonプライムは将来的な大幅値上げも十分にあり得ると言われています。

事実、海外の年会費は日本よりも軒並み高くなっています。

しかも、これだけ充実したサービス内容だと依存度も総じて高くなるので、仮に年会費が大幅に値上げされても退会しづらくなりますね。

値上げするわ!

と急に値上がりすることも起こり得ます。逆に言えば安い今のうちにサービスを楽しむのも良いでしょう。

Amazonプライムに入ろうと考えている人は、必ず将来的な値上げもあり得ることを念頭に置きましょう。

Amazonプライムの入会方法

Amazonプライムの入会方法を以下で簡単にまとめておきます。

▼Amazonプライムの入会の手順

  1. Amazonプライムの公式ホームページへ
  2. 「30日間の無料体験を試す」をクリックしてサインイン
  3. お支払い方法・請求先住所を確認し「無料体験に登録する」をクリック

ちなみに登録の際、例え無料体験であっても支払い方法を設定しておく必要があります。

クレジットカードやデビットカード等に対応しています。

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Amazonプライムの退会方法

退会方法についてもまとめます。

▼Amazonプライムの退会の手順

  1. トップページのアカウント&リストから「Amazonプライム会員情報」をクリック
  2. 左下の「会員資格を終了する(特典を終了)」をクリック
  3. 「特典と会員資格を終了」をクリック

まとめ:Amazonプライムは超お得で年会費の元がすぐ取れてしまうコスパ最強サービス

以上、Amazonプライムの詳細やメリット・デメリット、評判をまとめました。

Amazonプライムは、送料無料やPrime Videoに止まらず豊富な特典があり、多少なりとAmazonのユーザーであればメリットが大きいサービス。

なのに、年会費がたった4,900円(税込)なので、控えめに言ってコスパ最強です。

学生版のPrime Studentであれば、さらに半額で利用できます。

まだAmazonプライムを利用していない人は、この機会にぜひ30日間の無料体験(期間中に解約すれば完全無料)を試してみてください!

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この記事を書いた人

21歳大学生|ブロガー&WEBメディア管理人|大学1年時に札幌の学生ビジネスイベントに参加して出会った深作浩一郎さんの倍率50倍の秘書兼弟子になり二年。新規事業も任され今冬リリース予定。社長のTV出演や東京出張、高級飲食店にも同行し学びや継続をアウトプット中。社長の秘書として必死に仕事を手伝いながら、起業・ビジネス・IT・WEBと言った様々なジャンルについて学び、その全てをSNSやブログで発信中。

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